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2008-05-15 Thu 22:20
[2008年4月] これも鎌倉で出会った植物。ウラシマソウのようにトレールの脇に咲いていました。垂れ下がって咲く白と緑の小さな花が上品な感じであり、とてもかわいらしい。花の色の上部の白から下部の緑へのグラデーションが綺麗です。 仏堂や塔の四方の軒先に吊り下げて飾られている大型の鈴のことを宝鐸(ほうちゃく)と呼ぶそうで、花が垂れ下がって咲く姿が宝鐸(ほうちゃく)に似ているところからホウチャクソウと名づけられたそうです。 左の写真は、日本滞在最後の日に、Hawaii Nature Explorersのウェブサイトを作成してくださったウェブマスターのHideさんに案内してもらった浅草で写した五重塔です。クリックして拡大してみると、小さくて見えにくいですが宝鐸(ほうちゃく)が見えます。なるほど〜っと思いました。(私の横にいるのは三女です。) 私は、この花の名前の由来を知るまでは、五重塔を注意深く見ていなかったようです。宝鐸(ほうちゃく)というものの存在をしりませんでした。今回写した五重塔の写真を見て、あ〜ほんとだ、ある!って調子でした。今度、日本を訪れるときは、もっと建造物もじっくりと観てみたいです。
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2008-05-13 Tue 18:02
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2008-05-11 Sun 14:00
カルガモの鮮やかな黄色い嘴の先が、ヤマブキの花の色にぴったり合っています。 |
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2008-05-07 Wed 12:50
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| 一期一会「前向きに生きる」 |
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