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2008-04-02 Wed 10:38
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2008-03-27 Thu 08:13
我が家の裏庭にジャボチカバの木があることを、私はすっかり忘れていましたが、三女は覚えていたようで、家に帰ると早速、裏庭に出ていきました。やっぱり我が家の木にもなってるよって教えてくれました。 ジャボチカバ(Jaboticaba, Myrciaria cauliflora)は、南ブラジル原産のフトモモ科の植物です。樹高3~10mぐらいの小高木で、幹や枝に直接白い花を咲かせて、そこに実をつけます。実の直径は2~3cmぐらいです。果肉は乳白色で、味もブドウのような感じで、とても美味しいです。 |
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2008-03-25 Tue 07:37
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2008-03-11 Tue 15:53
さてこのシャトルはNISSAN QUESTです。車体は白ですが、中は黒とオレンジです。座席は全てオレンジ。すごく派手。買い手がなく売れなかった車なので、ディーラーの送迎用シャトルとなってしまったそうです。 ドライバーが「シャトルを利用したお客さんの中に、この車をすごく気に入ったお客さんがいたんだよ。フィリピン系の女性だった。」と言いました。一緒にシャトルに乗っていた男性と私は声を合わせて「この色が気に入ったんでしょうね!」と会話が続きました。次にドライバーが後部の席の上にある収納ケースを見せてくれました。私の後ろに座っていた男性が「僕たちポルトガル系の人達だと、どこに何をいれたかすぐに分からなくなってしまうよ。」と言うので、そこで私は「ラベルを貼ればいいよ。」と、すると彼は「実際そういうポルトガル系の友達がいるよ。ラベルだらけだよ。」って言ってました。車の中では大笑いでした。 ドライバーは40代のハワイアンの混血の男性、後ろに乗っていた人は50代のポルトガル系の男性で2人ともハワイ独特の訛りのある英語(Pidgin English ピジン・イングリッシュ)で話していました。私の日本語訳では、その言葉での会話とジョークの独特な面白さがなくなってしまいますが、この日本語訳を40代から50代の中年の関西人男性の関西弁に置き換えた感じで、ちょっと漫才風に想像していただけると、ちょっと近いイメージになるかもしれません。 ハワイではこのようなエスニック・ジョーク(ethnic jokes: 人種のステレオタイプに関するジョーク)がよく飛び交います。1月のブログに書いたフランク・デリマのショーでも、そんなタイプのジョークがいっぱいでした。彼はすぐ側の日系人らしい人に「あなたは州政府のお役所で働いてるんですか。」そうでなければ「郡のお役所?」って感じです。 差別することなく、人種のステレオタイプに関して笑って話せるっていうのは、いいなって思います。 Da Braddahsのユーモアもとてもハワイならではのものです。 |
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2008-03-09 Sun 15:35
この広告がなぜ気に入ったかというと、人生の道のようだから。まっすぐな道ではなくって、色んな障害物があって、色んなことがありえる・・・でも大丈夫!
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2008-03-07 Fri 15:04
Every moment has its flavor. 待合室で飲んだのはインスタント・コーヒー。どこのメーカーのものかしら。この広告のコーヒーは「違いがわかる男のゴールドブレンド」ではないネスカフェ商品。私は違いがわからない女。 でもわかっていることは、人生はその時その時をかみしめて味わって歩むべきだということ・・・ |
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2008-03-05 Wed 15:01
Here's to a world without bitterness. コーヒーなどの苦味はbitterness、苦しみや恨みもbitterness。待合室でほろ苦いコーヒーを飲みながら雑誌を読んでいたのでタイミングよし。シャトルのドライバーは私のことをすっかり忘れているようだけど恨みはなし。ハワイアンタイムの「のんきさ」に「のんびりさ」ということにしておきましょう。 |
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| 一期一会「前向きに生きる」 |
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