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2008-03-31 Mon 10:57
Don't ask so much what the world needs. |
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2008-03-29 Sat 21:39
Try not to become a man of success, ポジティブな波動を伝えるために、ゆったり・のんびりとしたハワイ島東海岸のヒロよりアロハをこめて発信しています。 |
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2008-03-27 Thu 08:13
我が家の裏庭にジャボチカバの木があることを、私はすっかり忘れていましたが、三女は覚えていたようで、家に帰ると早速、裏庭に出ていきました。やっぱり我が家の木にもなってるよって教えてくれました。 ジャボチカバ(Jaboticaba, Myrciaria cauliflora)は、南ブラジル原産のフトモモ科の植物です。樹高3~10mぐらいの小高木で、幹や枝に直接白い花を咲かせて、そこに実をつけます。実の直径は2~3cmぐらいです。果肉は乳白色で、味もブドウのような感じで、とても美味しいです。 |
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2008-03-25 Tue 07:37
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2008-03-23 Sun 12:44
Good judgment comes from experience, |
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2008-03-21 Fri 12:34
The greatest mistake you can make in life |
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2008-03-19 Wed 15:58
I never think of the future - it comes soon enough. |
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2008-03-17 Mon 11:34
今月の初めに久しぶりにお風呂に入ったとき(・・・というといつもお風呂に入ってなくてきたならしく聞こえますね。いつもはシャワーに入っています。いったんお風呂に入ると2時間ぐらい出てきません。)、ふと平等と公平について考えました。なぜだかしりませんが、ふと考えたのです。
人間は生まれたときから平等ではないですよね。家庭環境は違うし、兄弟姉妹だって生まれてくる順番によって条件が違うし、男女によっても違うし、背の高くなる人もいれば、そうでない人もいるし、一般的にいう「勉強」が出来る人もいれば、そうでない人もいるし・・・みんな公平に不平等ですね。何を基準に比べるかによって、ものの見方が変わるし、平等でないことは必ずしも不公平ではないなって思いました。 可能な限り最善をつくして努力すれば、チャンスがつかめて道が開けてきます。誰にだってチャンスはつかめるのですね。目標も違えば、好みも違うし、向き不向きも違うし、人それぞれだけど、それぞれの世界にチャンスはいっぱいあるのですね。結果として差がでてきて不平等になるけれど、これは公平な不平等さであって、不公平なことではないのですよね。 ・・・な〜んてことを、長〜いお風呂で考えてました。結論として、やっぱり自分を人と比較しないのがいいな、今日の自分より進歩した明日の自分を生み出していきたいな、生まれ持っている可能性を最大限に発揮したいなって思いました。平等と公平という2つの言葉の違いは当たり前のようなことなんだけど、私的にはその違いを人生や世の中に結び付けて考えてみるのは初めてだったかも。 公平さを重んじた社会だと不平等さが生まれるけれども、豊かになった人・余裕のある人が、求めている人に手を差し伸べて協力すると、よい循環が生まれるのかな、怠けたり努力をしないで文句を言うのはいけないんだな、助けに頼ってばかりでもだめなんだな・・・って次の日に思いました。 |
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2008-03-15 Sat 07:54
朝のこない夜はない, 永遠の夜はなく、永遠の昼はないように、 Mamiさん、この言葉ありがとうございます。 |
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2008-03-13 Thu 07:41
フラレアという雑誌に書いてあったカウアイ島のクム・フラの言葉をMamiさんに教えていただきました。 |
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2008-03-11 Tue 15:53
さてこのシャトルはNISSAN QUESTです。車体は白ですが、中は黒とオレンジです。座席は全てオレンジ。すごく派手。買い手がなく売れなかった車なので、ディーラーの送迎用シャトルとなってしまったそうです。 ドライバーが「シャトルを利用したお客さんの中に、この車をすごく気に入ったお客さんがいたんだよ。フィリピン系の女性だった。」と言いました。一緒にシャトルに乗っていた男性と私は声を合わせて「この色が気に入ったんでしょうね!」と会話が続きました。次にドライバーが後部の席の上にある収納ケースを見せてくれました。私の後ろに座っていた男性が「僕たちポルトガル系の人達だと、どこに何をいれたかすぐに分からなくなってしまうよ。」と言うので、そこで私は「ラベルを貼ればいいよ。」と、すると彼は「実際そういうポルトガル系の友達がいるよ。ラベルだらけだよ。」って言ってました。車の中では大笑いでした。 ドライバーは40代のハワイアンの混血の男性、後ろに乗っていた人は50代のポルトガル系の男性で2人ともハワイ独特の訛りのある英語(Pidgin English ピジン・イングリッシュ)で話していました。私の日本語訳では、その言葉での会話とジョークの独特な面白さがなくなってしまいますが、この日本語訳を40代から50代の中年の関西人男性の関西弁に置き換えた感じで、ちょっと漫才風に想像していただけると、ちょっと近いイメージになるかもしれません。 ハワイではこのようなエスニック・ジョーク(ethnic jokes: 人種のステレオタイプに関するジョーク)がよく飛び交います。1月のブログに書いたフランク・デリマのショーでも、そんなタイプのジョークがいっぱいでした。彼はすぐ側の日系人らしい人に「あなたは州政府のお役所で働いてるんですか。」そうでなければ「郡のお役所?」って感じです。 差別することなく、人種のステレオタイプに関して笑って話せるっていうのは、いいなって思います。 Da Braddahsのユーモアもとてもハワイならではのものです。 |
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2008-03-09 Sun 15:35
この広告がなぜ気に入ったかというと、人生の道のようだから。まっすぐな道ではなくって、色んな障害物があって、色んなことがありえる・・・でも大丈夫!
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2008-03-07 Fri 15:04
Every moment has its flavor. 待合室で飲んだのはインスタント・コーヒー。どこのメーカーのものかしら。この広告のコーヒーは「違いがわかる男のゴールドブレンド」ではないネスカフェ商品。私は違いがわからない女。 でもわかっていることは、人生はその時その時をかみしめて味わって歩むべきだということ・・・ |
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2008-03-05 Wed 15:01
Here's to a world without bitterness. コーヒーなどの苦味はbitterness、苦しみや恨みもbitterness。待合室でほろ苦いコーヒーを飲みながら雑誌を読んでいたのでタイミングよし。シャトルのドライバーは私のことをすっかり忘れているようだけど恨みはなし。ハワイアンタイムの「のんきさ」に「のんびりさ」ということにしておきましょう。 |
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2008-03-01 Sat 21:47
以前「長所と短所は紙一重」というのを書きましたが、やっぱりそうだなって最近思いました。実は「My best is good enough.」を書いたとき、ちょっと落ちんでいました。
喧嘩をしたからです。喧嘩の内容は以前の喧嘩の内容と同じなのです。色々と考えて悩みました。結論として書いたのが「My best is good enough.」で、それに加えてやっぱりと思ったことは「長所と短所は紙一重」です。 何かに夢中になって没頭してしまうこと、我慢強いこと、文句を言わないこと、さっさと状況に順応すること、ちょっとのことでは動じないということなどは私の性格です。なかなか良い素質であり長所だと考えたいところですが、その反面というか、裏面があって、他のことが疎かになる、無関心なのだと思われる・・・など、長所が短所として現れる時があるのです。 短所を直さないとって思い、どうすれば、どうして・・・など色んなことを考えて悩みました。気が重くなりました。心が暗くなりました。強いストレスを感じました。 短所は習慣的なものもあれば遺伝的なものもあるのでしょうか。いずれにせよ気質や性格の一部なのでしょうか。色々と考えました。 色々と考えた結果、私の短所をなくそうとすると、私の長所も同時になくなってしまう!って思いました。無理に短所をなくそうとすると、落ちんだりストレスを感じたりするようです。(私の場合はそのようです。) それよりも、やっぱり長所を理解して、それを上手く利用するほうが、心地よい気分になれます。(・・・と思いました。) 完璧な人間ではないけれど、そんな私をそのまま受け入れてほしい!と思いました。(そうはっきりと言いました。)・・・すると、とてもすっきりしました。(納得してもらえました。) 短所というのは、ある程度変えることができるタイプのものもあるかもしれませんが、遺伝的な特徴というものはなかなか変えることが難しいんだろうなって思いました。年を取ると共に、経験を積むとともに、知恵をつけるとともに変わっていくものもあるでしょうね。だから無理に、または急に自分を変えようとはせずに、自分に合った環境、自分をそのまま受け入れてくれる環境に身を置くようにするのがいいんだなって思いました。で、そんな自分を理解してもらうこと。理解してもらえれば、そのまま受け入れてもらえれば、同時に周りの人のことも理解してあげて、そのまま受け入れてあげれば、そしてお互いの短所をカバーし合えば理想的だなって思いました。お互い期待できることと、期待できないことがあって当然なのですね。 自分に合った生き方。自分に向いた生き方。自分らしい生き方。もちろん向上心はいつも持って、いつも何かタメになることを素直に受け入れて、知恵をつけて、急には変われないけれど、無理をしないで徐々にだったら、気が重くなることもなく、心が暗くなることも避けられるかな。それから自分の長所を延ばすことに努めたいと思います。 それから思考回路や行動パターンなどについても考えました。生まれ持った特質に気づくことと知ることは大切な第一歩なんだなって。無意識のうちに働いているものだから、気づかないうちに知らないうちに同じことが繰り返されるのですね。思考回路と行動パターンを変えることはなかなか困難だけれど、うまく生かすようにコントロールすることは可能ですよね。 |
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| 一期一会「前向きに生きる」 |
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