一期一会とは、一生に一度限りの機会のこと。 生まれてきたことに感謝、生きていることに感謝、今に感謝。
神様という目には見えない力が働いている不思議さを実感している著者はハワイ島出身。親の離婚、決して裕福ではない子供のころの暮らし、14歳で親元を離れて大都会・異文化・大人社会での悪戦苦闘の東京生活などを乗り越えて7年間頑張ってきた若い女性のフォト・エッセイです。
kauluwehi (2008/02/25) 幻冬舎 このフォトエッセイの詳細を見る
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Author:長谷川久美子
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見守っていきましょうね。
大切な花があるって幸せなことですね!!
素敵なお話!
いいものは一人でも多くの人の目に留まって欲しいですよね。
本当に素晴らしいフォトエッセイでした。
そして母への感謝の気持ちでいっぱいの
感動の一冊、元気が出る一冊でした!!
ハワイ島のほんわかした温かさ、自然の偉大さ、
たくさんのパワーを感じとれました。
久美子さん、紹介して下さって本当にありがとう!!
そうですね、素晴らしいものは、一人でも多くの方に読んで見て頂きたいですよね!気持ちよくわかります。
私の弟はフリーカメラマンで、自分の信念に基づいて心を込めて作品を作っています。東京で一人頑張ってます。
いつも、弟の作品を一人でも多くの方の目にとまります様に!って祈ってますもの!
潤さんの作品もきっと多くのかたの心を動かすことでしょうね!
ホントに綺麗で、かわいい!
母への感謝の気持ちが込められている
エッセイのように感じました。
親戚のおばちゃんみたいな気分で
ちょっとじ〜んと来てしまいました。
著者の熱いPASSIONを感じることのできる、とても素敵なフォトエッセイです。
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